カレンダー

2012年7月
« 6月 8月 »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031 

【アニメ感想】ソードアート・オンライン 第4話「黒の剣士」

[nicolink videoid=”1343358523″]

シリカ可愛い!!


照れるシリカ。
なんだろう、この可愛い生き物。




映像になると破壊力が高すぎる。




映像スタッフ気合はいってるな。
紳士が揃っているのか




主人公のラッキースケベ回避。
視聴者はラッキーなまま。




この服装のすりっと深いね。
前の画像の下着姿ならスリットからもっと下着が見えてもいいような気もするけど、暗さのせい?
えっちな感じ。




このシーンの照れるシリカも可愛かったよね。




そして、触手の本気。
つたがどうみても、スカートの中に入っています。
いい仕事してます。




触手とくればこのアングル。
スタッフ、いいぞ、もっとやれ!!




キリトさんはちゃんとみてました。
これを狙ってミニスカートを渡した(勝手に推測)キリトさん、マジ紳士。



ここでもキリトさん、みてますよね。




シリカかっこ可愛い。

今回は端折りも少なかったですね。
ココロの声とか、本当は宿屋はシリカがキリトの部屋に行くのが変更されていたりするけど
そこまで気にはならなかったかな。
十分、シリカ可愛かったです。

あと、最後のほうで、キリトがソロだから2~3日オレンジになってもいいといっってた台詞。
原作とは変えてあるけど、アニメのテンポだと、このほうがかっこいいなという感じでした。
(キリトのキャラクター的にそんな台詞をいうだろうかというのは、どうなのかなという気もしますが
ブラフでいってもおかしくないような気もします)

次話は、2~3話かけないといけないともうけど、これまでの流れからだと、かなり端折って1話で終わらすような気がします。
もし、そうやるなら、殺らないほうがマシなくらい、中身の無い話になるような気がする。

というか、アスナがでてきても、キャラクターに感情移入できていない状況だとどうなんだろうなという気もします。

ニコニコ生放送のアンケート結果だと、1が90%を超えるほどの高評価。
触手と幼女のおかげか。
納得です!!

とにかく、シリカ可愛かったというお話でした。

SS「ロウきゅーぶ」紗季さんが昴さんの趣味を確認することになりました その7

SS「ロウきゅーぶ」紗季さんが昴さんの趣味を確認することになりました その6の続き





そんな紗希が大人の階段を上りかねない状況のとき智花は長谷川家の玄関に
到着した。

「約束していないのに、思わず昴さんのご自宅へ来てしまいました。」

なぜか、どうしてもこなくてはいけない気がして、色々と悩んでいるうちに
足が勝手に長谷川家に向かっていた智花さんでした。


しばらく、悩んでいた智花も勇気をだして呼び鈴を鳴らすのだった。

そう、昴と沙希が見詰め合っているこのときに。


ぴんぽ~ん



玄関の呼び鈴が鳴ったがかすかに聞こえたが昴は無視することにした。
いまは沙希と一緒の時間を邪魔されたくない。

沙希が口を話し、出なくてもいいのかと聞いてきたが
どうせ訪問販売かなにかだろうから、気にしなくていいよ。


「そんなことより、今は沙希とこうやっていたいんだ。:
そういいながら、もう一度、昴と沙希は口付けをした。


長谷川さんにキスしてもらえている。
その嬉しさとキスの気持ちよさで頭の中が真っ白になっていく中、沙希は
本の中では舌を絡めあっていたのを思い出した。


口付けをしながら無我夢中で舌を出してみる。
舌先にあたるのは長谷川さんの唇。
たしか、舌をいれるはず。

ほんの知識をもとに、硬く閉ざされた昴の唇をこじ開けるように、
舌を突き出してみた。


にゅるっ


入った。
長谷川さんのなか、すごく暖かい。
もっと、もっと長谷川さんを感じたい。

もはや本能のように沙希は舌つきだし、昴をもとめた。




一方、昴は突然のことに驚き、それとともに沙希から突き出された
小さな舌に本能的に舌を絡ませた。

キスがこんなに気持ちいいなんてしらなかった。
沙希から熱い吐息がもれるようになり、その吐息を感じているうちに自然と
キスをやめ、徐々に舌のほうに、首筋から頚骨に舌を這わせるようになった。

沙希も昴の首の後ろに腕を回し積極的に受け入れるようになっていた。

こんなに一生懸命になって長谷川さんが私を求めている。
自分が昴に求められているとともに、昴の舌が自分の体を舐めるたびに
なんともいえない感覚が沙希を包み、さらに昴を求めるようになっていた。




一方、そのころの智花は。

ぴんぽーん
ぴんぽーん

何回か呼び鈴を鳴らしてみたが応答がない。

不在なのかなと思いつつ玄関のノブに手をかけると、鍵がかかっておらず
すんなりのドアが開いた。

「ふぇっ・・・」

ど、どうしよう。
勝手に入ったらいけないですよね。


でもでも、鍵を閉め忘れたのなら泥棒さんに狙われないように私がお留守番する必要があるかもしれない。

ううん。

私が昴さんの家をまもります。


なにより、さきほどから嫌な予感がどんどんふくらんでいた。
もしかして、昴さんによくないことが!?


鍵が開いていたということは昴さんがいらっしゃっるのでは。
なのに呼び鈴を鳴らしてもでないということは・・・


まさか、急に体調が悪くなり倒れられているのでは!?

「ふぇぇっ・・・」
涙目になりながらも、倒れているかもしれない昴を助けるため
家の中にいるはずの昴を探す。


すでに勝手に家に入るのが失礼だとかどうとかは頭から消え去っていた。

まず、智花が飛び込んだのは洗面所だった。

「残念ながら昴さんはいませんでした。」

しかし、洗面所の結露具合や昴さんの残り香等から昴が使用してからあまり時間が経っていないことがわかった。


昴が脱いだと思われる衣服を見つけ
練習後に脱いだ衣服と思われかなり汗ばんだ状態ででもあり
手に取ってみる。


くんくん・・・

昴さんのにおい。

「すばるふぁん・・・」


はっ!!

いけない、こんなことをしている場合ではなかったです。

状況から察するに、シャワーをでてそんなに時間が経っていないようです。
ということは、部屋に戻ってそんなに時間はたっていないはず。

まだ、着替えを終えていないかもしれません。

いえ、違います。

もしかしたら、部屋に戻ったところで体調を崩されているのかもしれません。

だからすぐに、昴さんの部屋に行かないと!!

待っててください。昴さん!!



アタッカーの真骨頂といわんばかりの猛ダッシュで昴の部屋に駆け上がる。


急いでいてもノックは忘れないのが智花である。

コンコン。

「昴さん、入りますね」

普段の智花であれば昴の返事を待っていたが、昴が倒れているかもしれない
という大義名分もとい、心配のあまり配慮に欠けていたため、返事をまたずに
ドアを開けることとなった。

視線の先では、ベットの上で昴と沙希がお互いを抱きしめあっていた。


「な、、、と、、、智花、どうして!?」
智花が入ってきたことに慌てて振り向く昴。

沙希も状況に気づき、
「トモ、今日はこない日じゃ!?」

そして昴と沙希は自分たちが抱きしめあっていることに気づいて
慌てて距離をとり、智花に状況を説明しようとする。


「昴さん?沙希?どうして・・・?」

<つづく>





ここから、どういった展開にしようかなと思案中だったりします。

思いつく展開がろくでもなさすぎる。
うーんうーん。思いつく選択肢。
1.智花「私も一緒に!」
2.智花「プロレスごっこですか?うちの両親も時々やっているみたいで」
3.沙希「大丈夫、さきっちょだけだから」
4.智花「素肌の上に昴さんのTシャツ・・・ハァハァ」
5.智花「昴さんどいて、そいつ[ピー]せない」

サーバつながらない状況でした

ルータの調子が悪かったみたいで、サーバにつながらない状況だったみたいです。
7/4(水)8時頃から繋がらなかった模様。
19時ごろにルータ再起動したらつながるようになりました。

日中に接続できないこと気づきましたが、ルータが障害起こしていると
リモートで対応することもできず、帰宅するまで対応できませんでした。

織田信奈の野望のアニメ化について

公式サイト
http://odanobuna.com/

主人公(相良良晴)のキャラデザをみて嫌な予感が止まらない。
そして、キャストをみてさらに不安が募る。

相良良晴がなぜかイケメンっぽい。もっとさるっぽいというかダサい感じでいいと思うけどな。
キャストに竹中半兵衛がいるってことは、そこまでは話をすると思われる。

2クールなのかな?
さすがに原作2巻を消化するのに1クールだと今川のところが2話くらいで終わりそう。


とりあえず、ストーリーはしょりすぎて、あっというまに竹中登場とかならなければいいな。
お願いだから、なんだ、面白いじゃん。

不安になってばかだったとか、思わせて欲しい。


ラノベ原作は本当にハズレが多いから悲しい。。。

とくに今回アニメ化される「織田信奈の野望」は原作がすごくお気に入りで、続きが出たら絶対買うシリーズに
なっているくらい。


最新刊の続きはまだか!!



そういえば、キャストでは竹中半兵衛のCVが小倉唯ということで
病弱キャラきましたね。

咲でも、トキ役で絶好調だし、病弱キャラはあってると思えますね。


蜂須賀五右衛門のCVは金田朋子!!
壮絶なかみかみ台詞に期待。というか、きかなくても脳内再生できそうなきがする。


今川義元のCVは能登麻美子
ぽわぽわしてるけど、ちょっと普段の能登さんとの声とちょっとイメージ違うから
ちょっと強目にしたりするのかな。

咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 第11局「決意」

[nicolink videoid=”so18204798″]

ネタバレあり


更新おそすぎで申し訳ないです。




アラフォーもとい、アラサー可愛すぎる。
でも麻雀すると魔王的な存在になるんでしょうね。





セーラマジセーラ。
正直、最初はうっとおしい感じで好きじゃなかったんですが徐々に気に入りはじめ
このシーンで、セーラいい子だな。
と、落とされました。

やるな、セーラ。






つぶれあんぱんみたいな顔しやがって・・・
くそ、それでもかわいいぜ。






玄じゃなくて、今度は、怜の涙目。
しかし、可愛いと思うよりもやばげな感じ。
そして、この回想から戻るシーン。
飛行機から街並みをみるシーンから照明に戻るあたりの映像よかった。
テンションあがりまくる。





やっぱり玄ちゃんの涙目が安心してみられるわ。
いまだにほとんど出番ない。





そして、最後にトリプルきた。
第3の目がきちゃいました。

ここでEDにはいるというテンションあがりっぱで終了。
もう、やばすぎですね。

怜まじ主人公。