【MMDモデル紹介】ままま式 GUMIβ V3 Whisper Ver.GUMI誕おめにつき1日だけ公開

ままま式GUMIさんのV3モデルが一日限定で公開されました。
2012/06/26 V3 Whisper Ver GUMI誕おめにつき1日だけ公開ということで
ひゃっほーという感じでDLしにいきました。


間に合う方は以下のURLからモデルをゲットして下さい。
下記URLで公開されていましたが、公開期間が終わったためパズルもありません。
http://www.puzzcore.com/pzl/1206269TGZ

なお、DLするためには、パズルを解く必要があります。

パズルはほとんどしたことがないので非常に手こずりました。
話を聴くと5~8分程度で出来る人が多いみたいですが
私は20分23秒かかりました!!

最初は外側からはめていくといいというアドバイスをもらいながらも
ちまちまと、がんばり、ついにゲット~~


ロングアングルで全身です。
おお、なんだか原画よりも可愛い!!
これはPVにも使われそうな感じですね。

いいねいいねー。





ちょっと上目遣いでアップしてみた。
ふぅ、、、

可愛いね。
作成途中とはいえ、この可愛らしさ、凶器やで!!
すぐに、このGUMIさんを使ったPVをいろいろとみることになりそう。




MMEを使ってみた感じですが、このくらいなら派手すぎずいいかも。






あいからず、アップにしても可愛さが損なわれないGJなモデルです。
表情のモーフなどはまだ途中なのかもしれないです。普通の氷女させるなら十分揃ってますけどね。

【MMDモデル紹介】ぐみちゅん (マシシさんのモデル)

ダウンロードはこちら。
http://www10.plala.or.jp/masisi/DL_vocaloid.html




モデル名:ぐみちゅん
説明としては、「GUMIのバキュラを創造してみた」となっていました。
くちばしあたりは今後かわるかも?

GUMIのバキュラが創造されていたので


GUMIの頭の上においてみた。
シェーダで陰影付けないほうがよかったかも。
でも、そうすると、背景の陰影がつかなくてものたりなくなるのよね。どうしましょ。



斜め横からのほうが可愛いかも。
マシシさんとこのGUMIさんと一緒に撮影。

やはり、似合う。


しかし、MMEのシェーダ系もあり、ほかにもいろいろと見た目を変えられるものがあるので、どれを使おうか悩みますね。
自分の好みでやればいいと思うんだけど、そうはいっても、いじっているとだんだんと物足りなくなってきついものを使ったりしたりするし
気分を変えていろいろみないといけないかも。

【MMDモデル紹介】ジャージとブルマのGUMIさん改変モデルが配布されていたので

[nicolink videoid=”sm17147534″]
上記動画の投稿者コメントに記載されいてるジャージぶるまーズ配布中のリンクからダウンロードできます。


撮影してきたのですが、モデルとなったGUMIさんがものすごくイヤそうな顔でした。
まったく、困ったものです。

今回は、お手軽トーン補正と、シェーダを使ってみましたが、実際にところ、視聴者はどのあたりが好みなのだろうか?
以下のパターンかなと思っていますが、どうでしょうか?
 トーン補正:あり
 シェーダ:あり(AdultShaderS2.fx)
色が濃すぎるので、トーン補正なしのほうがいいという感じかもしれない。



使用したMMEの補足。
トーン補正:
 お手軽にトーン補正フィルタ v0.6
シェーダ:
 AdultShader.fx【シェーダ3以降】v0.14
 AdultShaderS2.fx【シェーダ3以降】 v0.14

ここからは、各MMEを適用したときの状態です。
さて、どれが好みなのでしょうか。

画像をクリックすると拡大画像が表示されます。


トーン補正:なし
シェーダ:なし




トーン補正:なし
シェーダ:あり(AdultShader.fx)




トーン補正:なし
シェーダ:あり(AdultShaderS2.fx)




トーン補正:あり
シェーダ:なし




トーン補正:あり
シェーダ:あり(AdultShader.fx)




トーン補正:あり
シェーダ:あり(AdultShaderS2.fx)

【GUMI V3 Power】 大塚愛の「さくらんぼ」をカバー【VELのみで調整】を投稿しました

SNS「にゃっぽん」のカバー曲コミュの企画イベント
企画「輝け!第4回明日の大物Pは君だ!」
の参加作品を投稿しました。

[nicolink videoid=”sm16005901″]

VOCALOID3ではベロシティ(VEL)の効き方がかなり変わってこれだけでもかなり歌声にアクセントが付けられるということだったので、実験的な意味も含めて、エディタ上ではVELのみ調整でどこまでできるか試してみました。

調整の甘いところもありますが、ちょっとVELを調整しただけでかなり歌い方が変わって良い感じになりました。
ほかのパラメータがどのくらい変わったのかはまだわかっていません。

話によるとPITの効き方がダイレクトになったとか、OPEの効き方もかわったとか?(どう変わったかまでわかっていません)

時間を見つけて、ぼちぼち試していきたいと思います。

大して参考にもなりませんが、映像はVELを写した状態のエディタになっています。

GUMI V3でVELでの歌い方の変化をちょっとだけ確認してみた

VELの使い方がVOCALOID2からVOLCAOID3になって全然変わったということなので、試して見ました。

この画像のように、「しあわせのそら」の歌詞の一部のVELを小さくしてみました。
いじった部分は「わせ」、「そ」のところです。


最初がVEL未変更、次がVEL変更です。
よく聴き比べないとわかりにくいかと思います。

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ボカロ2でも、DYNで\のように最初を強調して、ノートを短めにすれば同じようになるかもしれません。
ただ、今までより歌の表情をつけるのが楽になったと思います。

ボカロ2に比べて色々とパラメータの使い方もかわってきそうなので、そういった情報をキャッチするためにアンテナ広げないと浦島太郎になりそうなきがしないでもないです。

ちなみに、GUMIは4種類用意されているけど、同じ歌で使いわけようとしたらGENとか、DYNで音量を整えたりしないと、明らかに違う声にきこえちゃったりするかも。

前のメルトでも、声が変になる1音だけ、ウィスパーに差し替えたりしてました。
(この時はDAW側で音の大きさを揃えましたが)

いっきに、色々と調べることはできませんが、こつこつとボカロ3に慣れていこうと思います。