動画投稿「【KAIKO】きゅんっ!ヴァンパイアガール【カバー】」

今回は、お手伝いした動画をアップロードしました。
投稿動画はこちら。
[nicolink videoid=”sm17273089″]

コメントにも書いていますが、しやさんがKAIKOで「きゅんっ!ヴァンパイアガール」を歌わせていたのをみてお手伝い表明。
MMDでモーションが公開されているので、それをもとに動画を編集しました。

作成している途中でMMEがバージョンアップしていることに気づいたり
違うMMEを使ったほうが良さそうだったりしたので、いろいろと試しながら作成しました。


動画の最後に使用したものをクレジット表示しています。
以下の内容になります。

使用したもの(動画の最後にクレジット)
■使用したMME
 ・改変ディフュージョンフィルタ v0.4
  説明難しいけど、ちょっとぼやかして綺麗にみせる的な感じ?
 ・モーションブラーエフェクト Ver.2.0
  前につかっていたブラーよりもこっちのほうが綺麗にブラーがかかっていたので変更。
  古いMMEのバージョンではエラーになったのでMMEを最新化しました。
 ・お手軽にトーン補正フィルタ v0.6
 ・AutoLuminous Ver.2.0
 ・XDOF Ver.2.2
  カメラのようにピントのあわない背景をぼやかすものです。
・AdultShaderS と S2 v0.14
  オープニングで暗いなか、指定部分を光らせてます。

■使用したモデル
 ・始音カイコv2 ホワイトブレザー
 ・らぶ式KAIKO
 ・KAIKO Ver3.1?

■使用したステージ
 ・WIM風ステージ
 ・バラド=ドゥーア

■使用したアクセサリ
 ・小悪魔セット(白)

■3DCG動画作成ツール
MikuMikuDance Ver.7.39

■VSQ配布元
【Vocaloid miki】きゅんっ!ヴァンパイアガール【カバー】
[nicolink videoid=”sm15251434″]


■モーション配布元
【Voc@loidM@ster祭り5】トリオdeきゅんパイア【MMDモーション配布】
[nicolink videoid=”sm16143151″]

2/14にチョコがもらえないなら自分でもらえばいいじゃない

はい、義理チョコすらもらったことがありません。
まったく、バレンタインなんて2次元にしか存在しないイベントだというのに、リアルであるわけないじゃん。
とかのたまってみる。

せっかくなので、バレンタインネタで、チョコをもらうことにしていみました。

meikoさんからチョコもらうシーン!!
これでチョコ0枚なんてことはないね・・・嬉し涙で前がみえない。

チョコレートはこの動画で配布されていたものを使用しています。
[nicolink videoid=”sm16924062″]




バレンタインは関係ないですが、らぶ式KAIKOがでているのを知ったのでダウンロードしました。

この動画で配布されているKAIKOのモデルに花嫁モデルがあった。
[nicolink videoid=”sm16425018″]

綺麗なkaikoさん




上記のが「らぶ式KAIKO」です。
思えばいろいろとKAIKOモデルがありますね。

すでにダウンロードしていたモデルは以下の3つです。
左は、ブルマ、真ん中はアイドルマスターの千早衣装風、右がKAIKO風衣装ですね。


WIMの映像部分も進めようとは思うが

ティンとこないと、なかなか映像とか形にできないですね。
ワールドイズマインのPV作りたいけど、DIVAのダンスモーションが公開されているのでこれを使おうというのが基本路線。

でも、それだけじゃつまらない気がして何かアクセントをいれたほうがいいのではないか。
とか、いろいろ思うわけです。

そこでMMEを使ってみたりしてます。


でも、気が付いたら違うことをしてみたりしてて、作業は進まない。

雨が降るエフェクト+水にぬれたように見えるエフェクト
顔色が悪すぎです・・・



ちびKAIKOを早く躍らせてあげたいですね。
ステージにするか、町中がいいのか、部屋がいいのか、シーンごとに背景もかえるのか
とか、どうしたほうがいいのかなーとまったく頭の整理がついていません。


これがゲキド街Ver2にとりあえず配置してみた。

通常KAIKOよりもさらにちびっこい。

ちびKAIKOの王子様はKAITOなのだろうか?
(それはそれで背徳的でいいかもしれない)

MMEを今頃使い始めました

この動画を見ながら、そろそろMMEのやり方勉強するかなと思い、使い始めました。


画像をクリックすると別ウィンドウが立ち上がって大きいサイズの画像が見られます。


マルチカメラいいですね。
赤い+で、カメラの中央地点を設定できるらしく、モデルにくっつけられるからモデルが動いてもOKだそうです。(普通のアクセサリと同じ)
でも、赤い+が消えないのでどうするのかなと、悩んで。


とりあえず、Si(サイズ)を0倍にして見えなくして対応しました。
これでよかったのだろうか?


ただ、問題点がありました。
MMEを使った状態でマルチカメラに移すとうまく映らない?
解決方法がわかりません。


そして別のエフェクト。
ハイライト処理付きシェーダを適用してみました。
手前が適用後、奥が未適用。
陰影がはっきりするんですね。


さらにディフュージョンフィルタをかけてみて、それっぽいシーン。
湖面エフェクトは、気になったので使ってみました。

左がハイライト処理付きシェーダ適用、右が未適用。
この状態だと、違いは分かりにくいと思います。


ぶるまカイコで試してみました。
ハイライト処理付きシェーダを左が適用、右が未適用。
陰影がはっきりしたので、胸の下の陰とかいろいろ強調されています。


これにディフュージョンフィルタを適用。
ぼやけました。これが噂の化粧がうまくなるというやつですか。美白効果!?